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佐藤 駿介

佐藤 駿介弁護士

湊第一法律事務所

東京都港区六本木4丁目8番7号六本木三河台ビル6F

弁護士登録 2018第二東京弁護士会

自己紹介

【初回相談無料】【LINE・メールでのやり取り可能】【土日・深夜の予約受付中】【オンラインで全国からの相談対応可能】当事務所は、個人の方はもちろん、法人様からの企業法務案件もお受けしております。

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弁護士へのご相談は

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■自己紹介・経歴

はじめまして、弁護士の佐藤駿介と申します。

私は、法科大学院を卒業後、大手法律事務所、企業内弁護士の経験を経て、2023年7月に当事務所を開業いたしました。

大学時代から、法律で人の役に立ちたいと思っていましたが、大手事務所や企業内弁護士としての経験で、その想いがより強くなり、独立することといたしました。

前事務所では、中小企業様からのご依頼をはじめ、個人の方からも離婚・男女問題、不動産に関する問題などのご相談もいただき、幅広い経験をすることができました。企業内弁護士として、企業法務を扱った経験も豊富にありますので、法人、個人問わずご相談可能です。

■弁護士として大切にしていること

相談者様の話をよく聞くことを1番大切にしています。これは、前の事務所に所属しているときに徹底的に叩き込まれました。

ご相談者様が抱えているお悩みは千差万別で、どのような方法で解決を図ることが最適であるのかは、相談者様一人ひとり異なります。そのため、弁護士の主観で意見を述べるのでなく、まずは相談者様のお悩み・ご要望をしっかり聞き、相談者様に寄り添った解決策を提案するように心がけております。

■まずはお気軽にご相談ください

ホームページをご覧になっている方の中には、敷居が高くて弁護士に相談しづらい、費用がわからない、費用があまりない…などの理由により、弁護士に相談することを躊躇されている方もいらっしゃると思います。

弊所においては、電話やWEBによる面談、土曜日や夜間における打ち合わせ、弁護士費用の支払方法を分割払いにするなど、一人一人のご状況に応じたリーガルサービスのご提供を目指して活動しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

■所属

第二東京弁護士会

■注力分野

離婚・男女問題

交通事故

遺産相続

労働問題

債権回収

インターネット問題

不動産

企業法務

■事務所の特徴

【六本木駅徒歩1分】【全国からの相談可能】

当事務所は、六本木駅から徒歩1分とアクセスも良く、また全国からのお問い合わせもオンラインにて対応可能です。ぜひ一度お気軽にお問い合わせください。

■受付時間

平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜21:00

日曜:09:00〜21:00

祝日:09:00〜21:00

定休日:不定休

■アクセス

<住所>

東京都港区六本木4丁目8番7号六本木三河台ビル6F

六本木駅徒歩1分

[公式HP:https://minato-daiichi.jp/](https://minato-daiichi.jp/)

[交通事故専用ページ:https://jiko-mdl.jp/](https://jiko-mdl.jp/)

法律相談料

離婚・男女問題

交通事故

遺産相続

労働問題

債権回収

インターネット問題

不動産

企業法務

解決事例

モラハラをしてくる相手方との間で、約2000万円で無事に離婚が成立した事例

◇相談内容◇ モラハラを理由に離婚を決意された依頼者の方から依頼を受け、相手方が離婚を拒否している中で、交渉・調停を経て、無事に財産分与などを含め2000万円で解決することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 相手方からモラハラを受けた場合、精神的にも辛い状況に置かれるかと思いますが、その場合には、早期に弁護士に相談のうえ適切な方法で進行することで、精神的なストレスを和らげることができ、また早期に適切な金額で離婚をすることができる場合もあります。そのため、まずは弁護士にご相談ください。

不貞行為をした相手方との間で140万円の慰謝料の支払いで合意することに成功した事例

◇相談内容◇ 配偶者に不貞行為をされたご依頼者様から、不貞行為の相手方に対する損害賠償請求をしたいとのご相談をいただきました。当初、相手方が少額の支払いしかできないと述べていましたが、交渉・裁判を通じて、合計140万円を支払うという内容で合意することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 不貞行為を理由に慰謝料請求をする場合、そもそも不貞行為があったのかどうか、不貞行為があったとしてどれくらいの慰謝料を請求することができるのかは、個々の事案に応じて異なり、また、相手方が支払いを拒否することもあります。その場合、早めに弁護士に相談することにより、早期に適切な解決を図ることができる場合もございます。そのため、まずは弁護士にご相談ください。

財産資料の提出を拒む相手方との間で、約6000万円の解決金の支払で合意することに成功した事例

◇相談内容◇ 離婚を決意された依頼者の方から依頼を受けましたが、相手方配偶者が、自らの財産資料の提出を拒んでいたため、調停・裁判を行い、相手方の財産を調査するために調査嘱託などの手続を行いました。その結果、相手方の財産が開示され、無事に財産分与などを含めて約6000万円で解決することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 離婚を巡る紛争では、相手方配偶者が自らの財産資料を開示せず、公平な財産分与がなされなくなってしまうという事態も生じ得ます。そうした場合であっても、最後まで諦めずに、相手方の財産を調査することによって、財産の開示を求めることができる場合もございます。そのため、諦めずにまずは弁護士にご相談ください。

懲戒解雇の無効を争い、給料の約6か月分の支払いで合意することに成功した事例

◇相談内容◇ 勤務先から懲戒解雇された方からご相談をいただきました。お話を伺い、懲戒解雇に該当する事由がなかったため、労働審判で解雇の無効を争った結果、給料の約6か月分の支払いで早期に解決することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 解雇を巡るトラブルでは、会社側が解雇事由に該当しないにもかかわらず解雇をしてくる場合もあります。解雇が有効であるかどうかは専門的な判断が求められるため、会社からいきなり解雇された場合には、まずは弁護士にご相談ください。

建築工事に関するトラブルで相手方が支払いを拒否していた状況下で債権回収に成功した事例

◇相談内容◇ 企業様から、建築工事の依頼を受けて業務を行っている中で、相手方企業が途中で契約を解消したいと述べ、売掛金の支払いを拒否しているため、債権回収をしたいとの相談をいただきました。当初は、相手方が支払いを拒否していましたが、交渉および裁判を通じて、合計100万円を支払うという内容で合意することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 企業間での債権回収のトラブルは、当事者間での話し合いでは解決ができないケースが多いです。債権回収のトラブルでは、個々の事案に応じて最善の方法が異なり、かつ、非常にスピードが求められます。その場合、どのような方法で債権回収を進めるのがよいのかを相談することで、早期に解決することができる場合もあります。そのため、最初から諦めずにまずは弁護士にご相談ください。

原状回復費用の回収に成功した事例

◇相談内容◇ 賃貸物件の貸主様から、借主が建物内に穴を空けて汚れた状態で退去をしたため、原状回復費用を請求したいとご相談をいただきました。当初は相手方が費用の支払いを拒否し、また証拠も不十分な状況でしたが、交渉および裁判を通じて、合計50万円を支払うという内容で合意することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 原状回復費を巡るトラブルはよく発生しますが、原状回復費としてどの範囲まで認められるのか、また証拠が不十分である場合などもあり、泣き寝入りしてしまうこともあるそうです。その場合でも、諦めずに弁護士に相談することで、その一部でも回収できる可能性もありますので、まずは弁護士にご相談ください。

立ち退き交渉に成功した事例

◇相談内容◇ 賃貸物件の貸主様から、建物の老朽化により建物を取り壊して新たに建物を建て直したいため、借主の方々に対する立ち退き交渉をお願いしたいとご相談をいただきました。そのため、賃借人の方々に対して立ち退き交渉を行い、結果として、すべての賃借人の方に退去に合意いただくことに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 建物の建て替えを検討する場合、現在居住している賃借人の方々に退去をお願いすることになりますが、日本の法律では借主の立場が厚く保護されているため、交渉が難航したり、退去いただくことができずに建て替えができないという事態が起こり得ます。その場合、弁護士に相談をしたうえで、賃借人の方々と交渉することにより、円滑に解決できる場合もございます。弊所の弁護士は、こうした立ち退き交渉の解決実績が豊富であるため、まずは弁護士にご相談ください。

賃料を支払わない賃借人からの建物明け渡しが成功した事例

◇相談内容◇ 賃貸物件の貸主様から、借主が賃料を支払わないため、建物の明け渡しおよび未払い賃料を回収したいとの相談をいただきました。そのため、借主に対して交渉・裁判を行い、早期に解決することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 賃借人から賃料が支払われない場合、賃貸人としては、その分の賃料収入を得ることができないため、早期に建物の明け渡しを実現し、新たな借主に賃貸をすることが合理的です。そのため、建物の明け渡しには、非常にスピードが求められますが、弊所の弁護士は、こうした建物明け渡しの解決実績が豊富であるため、まずは弁護士にご相談ください。

借地権付建物の売買交渉に成功した事例

◇相談内容◇ 土地を賃貸している貸主様から、その土地を利用して新たに建物を建てたいとのご相談をいただきました。土地の上に建物を建築して居住している土地の借主に対して、借地権付の建物の買取交渉を行い、結果として、相手方との間で合意することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 建物の買取交渉にあたっては、建物の買取価格などの条件が折り合わずに交渉が難航することがあります。その場合、弁護士に相談をしたうえで、賃借人の方々と交渉することにより、無事に解決できる場合もございますので、まずは弁護士にご相談ください。

相手方企業が代金の支払いを拒否していた状況下で債権回収に成功した事例

◇相談内容◇ 企業様から、建築工事の依頼を受けて業務を行っている中で、相手方企業が途中で契約を解消したいと述べ、代金の支払いを拒否しているため、債権回収をしたいとの相談をいただきました。当初は、相手方が支払いを拒否していましたが、交渉および裁判を通じて、合計100万円を支払うという内容で合意することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 企業間での債権回収のトラブルは、当事者間での話し合いでは解決ができないケースが多いです。債権回収のトラブルでは、個々の事案に応じて最善の方法が異なり、かつ、非常にスピードが求められます。その場合、どのような方法で債権回収を進めるのがよいのかを弁護士に相談することで、早期に解決することができる場合もあります。そのため、諦めずにまずは弁護士にご相談ください。

業務委託先との契約解除を巡るトラブルを解決することに成功した事例

◇相談内容◇ 企業様から、業務委託先との契約解除を巡るトラブルが発生し、相手方から損賠賠償請求されているとのご相談をいただきました。そのため、代理人として交渉を行い、その結果、減額に成功し、無事に解決することに成功しました。 ◇弁護士からのコメント◇ 業務委託先との契約解除を巡るトラブルは、法的な判断が求められるとともに、相手方との交渉が難航することが多いです。その場合、弁護士に相談することで、早期に解決することができる場合もありますので、まずは弁護士にご相談ください。

経歴

2015,早稲田大学法学部卒

2017,慶應義塾大学 大学院法務研究科(法科大学院)卒

弁護士事務所情報

湊第一法律事務所

住所
東京都港区六本木4丁目8番7号六本木三河台ビル6F
営業時間
平日:09:00〜21:00 土曜:09:00〜21:00 日曜:09:00〜21:00 祝日:09:00〜21:00
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